なるほど。

なにか災害があって、家に取り残されてしまった場合、お年寄りほど逃げ渋るのだそうです。
それは、どんな大きな災害が自分に迫っているのか理解できない、ってこともあるみたいだけど、
多くは、
この家はわしが守る!
みたいな使命感と、自分の家は大丈夫っていう過信とか、逃げたら避難所で迷惑かける、っていうアイとか。
そんなこと言わないで逃げてほしいのですがね。
なかなか。。
それで逃げ渋ったお年寄りを説得するのも大変で、手遅れになって鳴くのは家族。
足腰が弱いからって逃げなかったりね、、、いや、逃げてください。
逃げてほしい。
先祖が建てた家だからって守りに入っても、一緒に流されてしまったり(津波とか、、泣)、
そういうことがないようにしてほしいのです。
その考えはある意味、誤解を恐れずに書くと「なるほど」ですけどね。
逃げてくださーい。
そのためには周りの助けも必要です、まわりもそのことを知っていて、
逃げようって言える環境にしなくちゃいけないですね。
いやはや、、災害は怖いものです。
さらっと人間の命をさらっていくのだ。

食欲なし

夏だから?、、、なんだか食欲がありません。
でも食べてます、体力が落ちるのは嫌だから。
夏だからこそもりもりと食べなくてはいけないのですよね、ほんとうは。
毎日ソーメンとかの口当たりのいいものばかりじゃダメですよーー。
(うちにはソーメンはないので食べることはないのです)

夏、とは関係なく食欲がありません、、夜は特に。食べたくなーい。
でもね、食べてます。家族がいるし、作ってくれることもあるので悪くて頑張って食べています。
なんとか食べられるものです、吐くこともなく。。(!)。
食べる前は鬱になりそうですけどね、なんとなく食べてます。
自分で作るのは美味しいって感じないですね、作ってるときに味見でお腹いっぱいになるし。
世の中のお母さんは本当にsうごい、あんなことを毎日ずーーっとやってるんですもんねー。
もちろん私もやりますけど、手伝ってくてれる人もいるのでたいへん助かっております。

あー、、でも、ひとりならきっと、食べたくない時は食べないなー、、、いいのか悪いのか、、、。

アーチー君

プライバシーを守りたい、っていうわりには、子供のアーチー君を公に出してはいる、ヘンリー王子とメーガン。
それでも姿を見たいって人にはいいかもですが、あまり興味ないかな。子供はね。
やってることには興味が、、、あるっていうより、気が散る(!)感じ。
さて、アーチー君ですが、1歳になった時に公に動画が流れましたが、その時の顔を見ると
(見てるじゃん!!)
やっぱりヘンリー王子に似ているんですよね。
やんちゃなところとかも。
ただ、身体も顔も大きいなーって思いました。1歳にしては大きい印象です。

そんなことよりも、元気でいるならよしとして、この夏にもイギリスには帰らない感じのこのふたり。
エリザベス女王も悲しいでしょうねー。
今後も頻繁に会えるわけでもないし、会えたとしてもメーガン一緒だし。
今後も、この子はアメリカ英語で育っていくのだし。。

おばあちゃん、は、メーガンの母のみで認識していくのだろうし。

あなたのひいおばあちゃんは偉大な女王なんだよ、って言ってやりたい。
分かってはいるだろうけど、分かりにくいはずですよ、アメリカには王室はないんだし。
だからこそメーガンも分からないまま、で、だからこそ今アメリkじゃにいるのだしね。

中国の方達は。

中国人というのは、確かに、街中をパジャマで歩いたり、上半身を出して歩いたり、
すぐにたんや唾をはき、食べ方が汚い、、というイメージがあり、
それは確かなものだったりしました。

北京オリンピックのときに、「世界から人がやってくるから、そういうことはしないように」ってお達しがあって、
まず、順番を守ろうっていう行いが始まったと聞いています。

中国人って、並ぶ、ってことをしないんです。
我よ割れよと前に出る。
それを、順番に並ぼうって。。。
こういう基本的なところが出来ていなかったのです、これは生まれた時からそうなので仕方ないかも。

今は、順番はそこそも守る(?)ようにもなったし、たんや唾も、都会人はしなくなったのかな、、、。
良く分かってません。

コロナの後はそういうことはやめましょう印藤がさらに高まったと聞いています。
じっさいにはどうなのかは輪待ってませんよ。
でもいいことだと思いました。
こういう行いを国がやっていかないと、絶対あのままでした。

お腹を出して歩く、は、欧米人もするかもですが、なんかね、、質が違うんですよね。

世界のマナーに中国人も近づいてきたってところかな。

紙で何が悪い

私はなんでも紙にメモをかきます。
スマホにメモ機能があっても、紙が好きなんです。
その書いた紙を忘れて出かけることもありますけどね(笑)。

紙に書いたメモを見ながら買い物してる人、いるでしょ?私だぇではないはず。
それでも知り合いにバカにされまして。
今のこの時代に紙ーー?って。
はい、紙です。
しかも、広告の裏とかそんなんが多いです、完璧に昭和です、でも、それでいいと思っています。
そんな、素敵な紙になんか方ら捨てられなくなっちゃうーー。

その辺の紙で十分ですよ。

さて、紙になんでもメモる私は、普段仕事しててもなんでもメモるので、机の上にもメモがいっぱいになります。
最後には捨てて綺麗にするのですがね。

そんな紙が必要あんおで、広告をとっておく、もいいですけど、安ーーーい紙があったら買い、
それを使ってもいます。
その紙がなくなってきたのいで買い物に行かなくちゃとは思うのですがね、、、
今はなかなか使途に出られません。

紙がなくなってきた。。
トイレットペーパーどころの騒ぎではないかも。。

ゴールデンウイークに変更

コロナの影響で春に卒業旅行とか、普通の旅行でもなんでも、キャンセルせざるを得なかった人たちは、
このゴールデン・ウイークに変更して行く人も多いみたいです。
国の指示ではどうしようもないですね。

皆、泣きました。。

でもこのゴールデン・ウイークには楽しみにしている人も多いと思います。
どこも、なんでもそうですけど安全って事はないので、各自の判断で。

でも、季節もいいし、暖かいと」ウイルスも飛ばない(飛びにくい)というし、
待っててよかったのかもです。
楽しみたいですよねーーー。
ほんと、コロナにはまいります。

毎年、ゴールデン・ウイークにはホリデーに出かける人たちが、逆にチケットがとりにくいとも聞きました。
(ほんとか??)
何を優先とかもないので、懸念してた人たちが間際になって探しても
チケットなどはとりにくいかと思います。

とにかく、早く収束して、皆が少しでも安心して遊びに行かれるといいですね。
そうなる事を望みます

映画からも学べる

亜別というのはなかなか消えませんが、とりわけ、エイズに関しての差別ってのが昔はあって、
それを映画「フィラデルフィア」からも学べるって知ってました?
あの映画のなかで、最初デンゼル・ワシントン演じる弁護士もエイズに対してちゃんとした知識を持たず、
はっきり言って差別していました。
でも、知識を得て、またおかしな差別をされている現場を見て弁護を引き受けるんです。

エイズは簡単に感染しませんし、それを理由に会社を解雇するのも違法です。

日本にもエイズの人はいますし、でもちゃんと公言して社会で働いているはずです。

そこにもし、ゲイへの差別があるとまたややこしいのですが、
今はそれもなくなってきているように感じます、どうでしょう。

映画をみたら差別の不当性とか、それ自体がおかしいことなのだってことも分かるので、
是非いろいろな映画を着てほしいなって思います。

エイズについてでなくても、映画ってのはいろいろ学べるんですよーー。

それに、エイズってゲイだけのものでもなく、
また、すぐに死ぬようなものでもなくなっています。
案外、今、あなたの隣にいる人がそうなのかもしれないんです。
それって、当たり前のことなんですよーー。

アップアップ

アップアップメソッド、というのが流行ってる(?)のか、どうも人気みたいです。
顔のリフトアップのことのようです。
手で顔を上げた写真がたくさん出てくるので、そういうことをするのだろうと思う。

本を第s田人はとても60、、いや、70近いとも思えないほどアップしてるし、肌もキレイです。
本を出すくらいだもんね。

顔をアップアップしていくことでなんと視力もよくなったとかです。
視力のためにやりたいわ笑

視力、、そんなに悪くないですけどね、、でも衰えてきてて、
視力が良かったがゆえに、下がるとショックなんですわ。

あとはね、活舌がよくなった人もいるらしいのです。
顔が上がると喋り方も変わるのかなー。

筋肉の動きがよくなりますからね、考えられますね、これもまる。
やりたい理由の1つです。

ということで、なんだ顔じゃないじゃん、、って感じですけど、いえいえ、もちろん顔が上がるのも嬉しいです。
本を買うかどうかはおいとくけど(!)、顔を上げるってことには興味あり!
(じゃ買え?)

企業する?

遠いのですが、とーーくの知り合いが「企業するぞーー」みたいな事を言っていて、
ちょっと笑ってしまった。
その人、、、、意気込みはいいんだけど、なにも分かってない人です。
これから勉強していくのかもですが、、、。
滑稽だったんです。
でももちろん、その人の自由な生き方の表れですのでね、なにもいいませんし、陰ながら応援します。

企業って、定義があいまいですけど、自分の足でやっていかないといけないし、
難しいことですよねー、、、でも、自分は自分なりの企業をしていくので、いいのだ。

自分のことだけを考えよう。

ただ、情報どろぼうにあいたくないし、傷つきたくないので、
そういう恐れのある人は遠ざけます。
これだけは決めています。

実はその「企業するぞーー」の人もそのなかの1人あんおです。
遠ざけます。
傷つきたくないですからね。

そしてどうか、自分のチカラで頑張ってみてください。
輪あつぃを頼らないでーーー(!)。そこだけです。
私はなにもできまえんし、お金もありません。

プロがするメイク

クリスマスになると、イギリスのクイーンは国民に向けてスピーチをします。
この時のスピーチの様子は「キングのスピーチ」(映画)でも語られています。
有名です。

さて、その日に限ってだけ、クイーンにはプロのメイクアップ・アーティストが入るのだそうです。
普段は自分でやられているのですねーー。
そういえば、クイーンは人前でもリップをそっと塗ったりします。
乾燥するのかしら??

しかし、毎日人にやってもらっているのではなくて、1年に一回だけのことだなんて。
これも驚きですよ。ねーー!?

昔の、ヴィクトリア女王の映画を見てると、クイーンは朝、誰かに起こされるまで寝ていて、
寝たまんま(!!)、洋服を着せてもらい、
寝たまんま(!!)食事をする、、みたいな感じでした。

メイクもしてもらっていました。
靴も履かせてもらっていました。
なにからなにまでひとまかせだったのです。
あれが本当かどうかは分からないし、今の時代、靴くらいは自分で履くのでしょうけど、
でも、クイーンみずからお化粧しているなんて、、毎日、、、これは驚きです。

世界に向けて配信される、ってのもあるのでしょうけど、クリスマスのスピーチの徳がの時だけ、
プロがシテル...でも。。。
普段とあまり変わらないって思えるのですがどうでしょう?
やっぱるプロはプロに仕事をしているのでしょうか?
私はそういうのにうといので分からないのですが・・。

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