ワンコ

飼っているペットが心の癒し、って人はものすごく多い。
だから、そのペットが死ぬと一時はすごく落ち込んでしまうんだよね。
また飼うって人もいるけど、ペットにだって個性があって、
前と同じようなワンコ(この場合はワンコ)が来るとは限らない。

少し高齢になってからだと、自分の方が先にいくかもしてないって、
飼うのを躊躇したりも。

ペットも難しいですね、飼うにはお世話しなくちゃいけないし、当然お金もかかります。
病気したり、ケガしたりも。
人間より高い医療費。
それでもそんなこと関係なく、我が子のように一緒に生活して、面倒を看る。
ワンコ好きってすごいなーって思う。
私も好きだけど、そこまでの愛情を注げるかって、、、今は自信ないです。
今以上に忙しくなるなんて、、、だから、飼うとしてももっと仕事が落ち着いてから。
家族と相談して自信がついてから、です。
もちろん経済的な事もありますね、獣医にかかると高いですから。
毎日の散歩やえさやり、、しつけ、、まるで子供。
それが、どんなに大人になっても続くんだもんね。

ペットは今のところ飼う予定はないけど、たくさん飼ってる家を見ると尊敬します。

フェザー

アクセサリーで、フェザー(ハネ)がついてるものがあって、
あんんあおイヤリングでつけて肌に当たったら痒くなりそうだなって思ったりした。
でもアクセサリーとして見てるだけだと、素敵だなって思う。
現実的でいけないな。

それに、ヴェジタリアンはちょっと、、ですかね。
動物のモノをつけてるベジタリアンなんて、、って感じ??笑
でも装飾品としてはありなのかも。
その人の感性に寄りますね。

私は・僕はベジタリアン、ヴィーガン!って言ってる人が家に動物のはく製があたtり、
首に動物の何かを下げてたら笑っちゃうでしょ?
笑っちゃうだけならいいけど、引いてしまう人もいるかも。

本人の心情は他人には分からないですね、、あはは。

フェザーは見てて素敵だけど、どうかあん、、ってお話しです。
でも親戚がフェザーの製品を作っていて、それは素直に素敵だなって思います。
会派しないし、身に付けたりもしませんが、
ここなんです、心情って、、、(私はベジタリアン)笑
難しいねーー。

洗濯

インドで少し長期滞在してた時、洋服を洗うのが面倒になってきたので、
そのへんにある洗濯屋さんに洋服を頼みました。
転倒にはアイロンしてるおじさんがいて、アイロンかけてほしくないナイロンなどの服は
「これはアイロンかけないでね」
って伝えて。

インドネシアではそういってもアイロンをばっちりかけられ、てかてかになって反って来たことがあったからです。

インドではちゃんと考えてくれていたのか、または温度が低いのかそんなことはなく、
キレイになって帰ってきました。
ただ水が悪いので、繰り返し頼んでいると、または宿で自分で洗濯をしても、
白いものはだんだんと黄色になって行くこともあるようです。
気を付けましょう。

それ以外では快適です。
安いし、次の日には仕上がっています。
自分で洗濯が面倒になったら、どこも同じ仕上がり、同じ値段だと思うので、
お願いしてみるのもいいと思います。

ホテルのクリーニングに頼んでも黄色くなるのは同じだと思うし。
だって水は同じですもんね。
ドライクリーニングがあるとも思えないし、別になんだっていいわけでしょ。
インドだし(笑)。

映画のタイトル

外国の映画の、邦題のつけ方というのは私も疑問を感じる事が多々あります。
でもどこにそんなクレームを言えばいいのまもわからないんで、
友人にこっそり文句言うだけにとどまっている。

でも映画ファンっていうのが多くいて、その人たちの間では毎回問題になってるんですって。
まーそうでしょうねー、邦題は原作を無視したり、
内容にあってなかったり、

なんでそんなタイトルにしたの??

っていうのがたくさんありますから。

でも、日本人に分かりやすい、とか、より人に見てもらいたいから、
などで邦題って考えられていくのだそうです。
それも分かるけど、、、でも、、ですね。

タイトルを見てすぐに分かるようなものにしないといけないというのは、
広告の効果をのラッテのものなので分かるような気がします。
ただしそれは原作を知らない場合であって、知ってる人からしたら「むむむ」なんでしょう。

タイトルが気になって映画を見るというよりは、
誰が出てるか、とか、ストーリーの前評判、とか、
そういうことですしね。

あまり現代を無視したものはやめてほしいなとは思います。

ぴろぴろ

メモ用紙、、、が欲しくて、ノートをぴりぴりって破いて使っているんだけど、
そうすると、ぴろぴろって、切ったところが出て来るでしょ?
あれがうざい。
始めから切り取り線がついてて綺麗に着れるタイプは高いからやめたらこれだ。
ハサミでカットしながら使ってるけど、出来ればあのぴろぴろはいらない。

だったら高くデモ切れ目のあるのを買いなさい?
、、、ま、そうなんだけどね。
メモなので、「ザ・メモ!」を買えばこんなことにはならないけど、ノートタイプ、というか、
ノートサイズが必要なのでいつも「ぴろぴろ」が出るはめになるのだ。
大きいサイズで切れ目がついててメモになる安いの、ないかなー。

ついでにいえば、真っ白な画用紙で、やはりぴろぴろが出ない、
「ぴ!」ってはがれる画用紙のセットもないかなー。
1枚1枚では離れてしまうので、書いたあとにはがすタイプを探してるんです。
なかなかないものだねー。自分が思う描くものって。
何のために?って聞かれても困ってしまうし、そういうのが欲しいんだから出してくれたらいいのにさ、
お店の人もいろいろ面倒なんだよー。
安くなかったらありますよ、って言われた事もある、、悲しいーー。

いまだぴろぴろが出るタイプでメモをし、画用紙は日々探しまくっています。
どこかにあったらご一報くださーい。

チョコレート

とある国の、生のチョコレート・ファクトリーに行ってきたのですが、
生のチョコレートがどうしてあんなに人気なのかいまだに分かりません。とほほ。

すごい人気店なのですが、有名だから行ってるってだけのような気が。
意地悪かな?
もちろん美味しいと思うけど、どうしてそこのお店がそんなに人気なのかが分からないのです。

有名になるべくお店にはワケがあって、
ものすごく宣伝費をかけてるとか、
最初にものすごいプロモーションをすることが多いのです。

それで有名になっても、もちろん味や価格やサービスが悪かったら人気は長続きしませんけどね。
そのお店はそこがいいのかな。
とにかく味が悪いとかもなく、「ふーん。。」てな感じでした。
また行きますが、それは人気の秘密をさぐるだけで、
チョコレートが目的ではありません。

どんなビジネスの仕方をしたらあんなに人気がでるのか、
そこを探りに行ってまいります。

いろいろなお店がありますねー。
でも、生のチョコレートは確かに珍しいかも??

日本にもあるのかな?
あったら教えてくださーい。(結局好きなんじゃん!?)

ジム

ジムに行く日なんですけど、いつものように元気に出かける事が出来ませんでした。
なんとか行ったけど、活力がなかった。
どうしてかなー。
こんな日もあるさ、で終わっていいのかなー。

日記でもつけていたらその活力のなさの日ってのが改名できるかもですね、人間にはサイクルがあるから。
でもつけていないし、「そんな日もあるさ」で終わっているのでどうしようもない。

ジムに行く、行かない、または言っても何もする気が起きない、
などで体調が分かるね。そんなことないですか?
ジムじゃなくてもいいんです、会社でも、なんでも。

私のそういうバロメーターってジムだったりします。
好きな場所なのに行く時にダルさを感じるとかね、そういう日はあまり健康ではない。
それでも行くけどね。
行って軽く何かして、シャワーあびて帰ってくるだけでも気分転換になるから。
行くって決めてそこに向かうだけでもいいのです。

とにかく、今日はやる気の出ない日でしたー。
明日は明日の風がふくので、明日こそ「頑張るぞー」って日になればいいなと思っています。
ジムで田町を測っています、笑。

テレビ

知り合いの家に遊びに行ったら、子供がいて、小学生高学年くらいかな。
男の子だったけど、いまだにお母さんについてまわるような、そんな子でした。
何位も気にならなかったのに、知り合いは気を使ったのか、
「あっちでテレビ見てなさい」
って言ったんです。

これにちょっとびっくりしました。
言ってはいけない言葉のような気がして。

もちろんその家のルールや状況もあるし、口出しする気は毛頭ありません。
ただ自分だったら絶対言わないなってことをいとも簡単に言っていたのでびっくりしたのです。

お子さんはごく普通にテレビのある部屋に行って、おそらく指示通り(!)
テレビを見ていたか、なにかをしていたのだと思います。
我々大人は大人の話をして過ごしたのですが、なんていうか居心地悪く。。

でもそれがその家の事情なのでしょうね。
もしかしたら今はこれが当たり前なのかも、だし。

「あっちでゲームしてなさい」
「インターネットで遊んでて」
「スマホで遊んでて」
なーんて。、、、普通なのかも(?)。

そういう世の中・・か。。。。

子供が・・・

子供がいると、もちろん生活に制限がかかることもあります。
とはいえ、それを無視してると「ひどい親だ」とか言われてしまう。
そんなの関係ないんだけどね。

ただし、本当に制限はかかると思うし、子供の為に一緒にいなくては、とか、
金銭的なこともあって親が我慢することは多いけど、でも、
それをも含めて子育てでしょ?

うまーくやって、子供と一緒に海外旅行にいく家族もいるし(お金のことはさておいて)
でも、尾内所得(だとして)でも、お菓子やなんかを与えて、
不要なオモチャを与えて、
行きたいと思ってる家族旅行はいけない、とかね、
このあたりの差って、生活の仕方とか、考え方とかによるんだけど、
でも子供がいることでの制限って、自分でやぶれますね。
やるか、たらないか、ではないかな。

時代は変わってきているし、また、買えることもできます。
人がなんといおうといいじゃないですか。だいたいはくだらないやっかみなんです。
自分の人生は自分で切り開いてこそ、でしょう。

ということで、我が道を行くママやパパを応援します。
頑張れーーー!(ってそれだけ??)

配偶者ビザ

たとえばイギリスで誰か、、イギリス人と結婚すると配偶者ビザというものを申請します。
それが許可されてはじめてビザがおりるのですが。
最近は英語のテストも厳しくなってきているし、
他のテストも英語で受けなくてはいけなくて、けっこう皆さん苦労しているらしいです。
却下された人もいます。

どういう人が却下されるのかって、、、わからないんだけど、でも、相手の人に収入があまりないとか、
申請者が過去に入国拒否にあったとか、はたまた相手が年金もらってるとか、
ベネフィットもらってりうとか、
もっと言えば偽装結婚を疑われる人は却下されるみたいです。

偽装結婚が増えているので仕方ないんだけど、本当に偽装じゃないのにその証明が足りないからって却下です。
悲しい。

配偶者ビザも期限があるので、またビザの申請はしなくてはいけない。
その申請料だけでも莫大なので、諦めてしまう人も多いんですって。
新瀬領がもったいないから結婚を諦める、、、悲しい。

国際結婚は大変ですけど、お金がからむんじゃもっと大変ですね。
配偶者ビザで負けてしまうと後も大変です。
どうかイギリス人と結婚しようとしてる人、、、頑張ってください。応援してます。