映画からも学べる

亜別というのはなかなか消えませんが、とりわけ、エイズに関しての差別ってのが昔はあって、
それを映画「フィラデルフィア」からも学べるって知ってました?
あの映画のなかで、最初デンゼル・ワシントン演じる弁護士もエイズに対してちゃんとした知識を持たず、
はっきり言って差別していました。
でも、知識を得て、またおかしな差別をされている現場を見て弁護を引き受けるんです。

エイズは簡単に感染しませんし、それを理由に会社を解雇するのも違法です。

日本にもエイズの人はいますし、でもちゃんと公言して社会で働いているはずです。

そこにもし、ゲイへの差別があるとまたややこしいのですが、
今はそれもなくなってきているように感じます、どうでしょう。

映画をみたら差別の不当性とか、それ自体がおかしいことなのだってことも分かるので、
是非いろいろな映画を着てほしいなって思います。

エイズについてでなくても、映画ってのはいろいろ学べるんですよーー。

それに、エイズってゲイだけのものでもなく、
また、すぐに死ぬようなものでもなくなっています。
案外、今、あなたの隣にいる人がそうなのかもしれないんです。
それって、当たり前のことなんですよーー。

アップアップ

アップアップメソッド、というのが流行ってる(?)のか、どうも人気みたいです。
顔のリフトアップのことのようです。
手で顔を上げた写真がたくさん出てくるので、そういうことをするのだろうと思う。

本を第s田人はとても60、、いや、70近いとも思えないほどアップしてるし、肌もキレイです。
本を出すくらいだもんね。

顔をアップアップしていくことでなんと視力もよくなったとかです。
視力のためにやりたいわ笑

視力、、そんなに悪くないですけどね、、でも衰えてきてて、
視力が良かったがゆえに、下がるとショックなんですわ。

あとはね、活舌がよくなった人もいるらしいのです。
顔が上がると喋り方も変わるのかなー。

筋肉の動きがよくなりますからね、考えられますね、これもまる。
やりたい理由の1つです。

ということで、なんだ顔じゃないじゃん、、って感じですけど、いえいえ、もちろん顔が上がるのも嬉しいです。
本を買うかどうかはおいとくけど(!)、顔を上げるってことには興味あり!
(じゃ買え?)

企業する?

遠いのですが、とーーくの知り合いが「企業するぞーー」みたいな事を言っていて、
ちょっと笑ってしまった。
その人、、、、意気込みはいいんだけど、なにも分かってない人です。
これから勉強していくのかもですが、、、。
滑稽だったんです。
でももちろん、その人の自由な生き方の表れですのでね、なにもいいませんし、陰ながら応援します。

企業って、定義があいまいですけど、自分の足でやっていかないといけないし、
難しいことですよねー、、、でも、自分は自分なりの企業をしていくので、いいのだ。

自分のことだけを考えよう。

ただ、情報どろぼうにあいたくないし、傷つきたくないので、
そういう恐れのある人は遠ざけます。
これだけは決めています。

実はその「企業するぞーー」の人もそのなかの1人あんおです。
遠ざけます。
傷つきたくないですからね。

そしてどうか、自分のチカラで頑張ってみてください。
輪あつぃを頼らないでーーー(!)。そこだけです。
私はなにもできまえんし、お金もありません。

プロがするメイク

クリスマスになると、イギリスのクイーンは国民に向けてスピーチをします。
この時のスピーチの様子は「キングのスピーチ」(映画)でも語られています。
有名です。

さて、その日に限ってだけ、クイーンにはプロのメイクアップ・アーティストが入るのだそうです。
普段は自分でやられているのですねーー。
そういえば、クイーンは人前でもリップをそっと塗ったりします。
乾燥するのかしら??

しかし、毎日人にやってもらっているのではなくて、1年に一回だけのことだなんて。
これも驚きですよ。ねーー!?

昔の、ヴィクトリア女王の映画を見てると、クイーンは朝、誰かに起こされるまで寝ていて、
寝たまんま(!!)、洋服を着せてもらい、
寝たまんま(!!)食事をする、、みたいな感じでした。

メイクもしてもらっていました。
靴も履かせてもらっていました。
なにからなにまでひとまかせだったのです。
あれが本当かどうかは分からないし、今の時代、靴くらいは自分で履くのでしょうけど、
でも、クイーンみずからお化粧しているなんて、、毎日、、、これは驚きです。

世界に向けて配信される、ってのもあるのでしょうけど、クリスマスのスピーチの徳がの時だけ、
プロがシテル...でも。。。
普段とあまり変わらないって思えるのですがどうでしょう?
やっぱるプロはプロに仕事をしているのでしょうか?
私はそういうのにうといので分からないのですが・・。

名前を替えたら出た

対で、髪の毛を洗いたいと思っていて、たんあんる「ウオッシュ」でいいわけだけど、
マッサージ天国だからマッサージとシャンプーがついてるのがいいなと見ていました。

でもなかなか出て来なくて、ヘッドマッサージ、って打ってたからかな?と思い、
ヘッドスパ&シャンプーって打ったら少し出てきました。

スパにしないとダメなのか、、笑

現地に巣産んでる人が書いてるブログを発見しました。
これなら確かでしょう。
(そのお店がまだあれば)

シャンプーもあるし、カットもある。
カットは今回しないけど、シャンプーだけしてほしいーー!
なんとかしてここへ行かなくては。

きっと行けばあちこちにあるとは思うんだけどね。

どうしてシャンプーにこだわるかっていうと、安いホテルに泊まると水しかでなおこともあるし、
髪の毛が多すぎて自分で洗うのが嫌いなんです。

引こうkで持って行くシャンプーの量も極力少なくしたくて。
なので、、、是非シャンプー情報あったらくださーい。

なかなかうまくいかないものだ

とあるものを作ろうとしていて、その材料を外国で揃えるとなると大変でごじゃる。
まず、それの専門用語が、日本語でも分かってないのに英語で言わなくてはいけない。
辞書でぎいたってそれが正しいとも限らす、メーカーやお店によって、
同じものなのに呼び方が違うだけで「ない」って言われてしまうのだ。
悲しいぞ。

いずれにしてもうまくいかないもので、でも頑張って探すのだ。
ネットでも出てくるけど、直接目で見たいから大変だ。

例えばタコ糸。
なんていうかて、まさかオクトパスじゃない、、、笑
でも辞書ではそうやって出て来る可能性もあるよね。
カタカナで鬱とおバカな辞書はそう出すものなのだ。

その凧じゃないぞ、ってつっこみして無視、っと。

こんなふうに(どんなふうだよ!)難しいものなのだ、でもやらなくてはいけない。

何でもそうだ、野菜のな雨も、英語だからってどこの英語圏でもおなじではないし、
その国で使われている言葉を使って頑張らねばならない。
あー大変だ。でもやるしかないのだ。

日本でだってはじめてすることは難しいのに、それを外国で始めるってのが、、楽しくもあり、
ストレスでもある、、、でも頑張るよ、、、とほほ。。

せつない映画

まだ見てはいないのですが、ちらっと流れたストーリーを聞く限り、少しせつなそうな映画
「とらわれて夏」
見た人も多いのでは?
ケイト・ウインスレットが出ています。

たった4日か5日の間の出来事を描いたようで、子供の目線でみているようです。
どうやらこの子供がキーでもあるみたい。

大きくなってお店を開くとこまでやってるので、この子も見るのが楽しみです。
こういうの、なんだか好きなんだよねー。

脱獄した、しかもケガをしてる男性との数日。。
子供(男の子)からしたら家に男性がいること自体が珍しいし、
そこで焼いたケーキがすごい記憶になってて、
そのケーキのお店を開いちゃうんだからすごい。

そんな目で見てるから、手紙が来て「母はいまもひとりでいる」って言ってしまうんだよね。
優しいなー、そして、この脱獄男性が好きだったんだねー。

父親の姿を見た、、ってとこかな?
まだ見てないからすべて想像だよ。
切ない映画を見たかったわけではないです、ケイト・ウインスレットが好きなだけ。

この映画の事は知りませんでした。
テレビで予告を見るまではね。
彼女もほんといろいろな映画に出てましねー。
タイタニック以来、ものすごいです、そして、どれも評価されるものばかり。
素晴らしい女優さんです。
だから見たいのだ。

ワンコ

飼っているペットが心の癒し、って人はものすごく多い。
だから、そのペットが死ぬと一時はすごく落ち込んでしまうんだよね。
また飼うって人もいるけど、ペットにだって個性があって、
前と同じようなワンコ(この場合はワンコ)が来るとは限らない。

少し高齢になってからだと、自分の方が先にいくかもしてないって、
飼うのを躊躇したりも。

ペットも難しいですね、飼うにはお世話しなくちゃいけないし、当然お金もかかります。
病気したり、ケガしたりも。
人間より高い医療費。
それでもそんなこと関係なく、我が子のように一緒に生活して、面倒を看る。
ワンコ好きってすごいなーって思う。
私も好きだけど、そこまでの愛情を注げるかって、、、今は自信ないです。
今以上に忙しくなるなんて、、、だから、飼うとしてももっと仕事が落ち着いてから。
家族と相談して自信がついてから、です。
もちろん経済的な事もありますね、獣医にかかると高いですから。
毎日の散歩やえさやり、、しつけ、、まるで子供。
それが、どんなに大人になっても続くんだもんね。

ペットは今のところ飼う予定はないけど、たくさん飼ってる家を見ると尊敬します。

フェザー

アクセサリーで、フェザー(ハネ)がついてるものがあって、
あんんあおイヤリングでつけて肌に当たったら痒くなりそうだなって思ったりした。
でもアクセサリーとして見てるだけだと、素敵だなって思う。
現実的でいけないな。

それに、ヴェジタリアンはちょっと、、ですかね。
動物のモノをつけてるベジタリアンなんて、、って感じ??笑
でも装飾品としてはありなのかも。
その人の感性に寄りますね。

私は・僕はベジタリアン、ヴィーガン!って言ってる人が家に動物のはく製があたtり、
首に動物の何かを下げてたら笑っちゃうでしょ?
笑っちゃうだけならいいけど、引いてしまう人もいるかも。

本人の心情は他人には分からないですね、、あはは。

フェザーは見てて素敵だけど、どうかあん、、ってお話しです。
でも親戚がフェザーの製品を作っていて、それは素直に素敵だなって思います。
会派しないし、身に付けたりもしませんが、
ここなんです、心情って、、、(私はベジタリアン)笑
難しいねーー。

洗濯

インドで少し長期滞在してた時、洋服を洗うのが面倒になってきたので、
そのへんにある洗濯屋さんに洋服を頼みました。
転倒にはアイロンしてるおじさんがいて、アイロンかけてほしくないナイロンなどの服は
「これはアイロンかけないでね」
って伝えて。

インドネシアではそういってもアイロンをばっちりかけられ、てかてかになって反って来たことがあったからです。

インドではちゃんと考えてくれていたのか、または温度が低いのかそんなことはなく、
キレイになって帰ってきました。
ただ水が悪いので、繰り返し頼んでいると、または宿で自分で洗濯をしても、
白いものはだんだんと黄色になって行くこともあるようです。
気を付けましょう。

それ以外では快適です。
安いし、次の日には仕上がっています。
自分で洗濯が面倒になったら、どこも同じ仕上がり、同じ値段だと思うので、
お願いしてみるのもいいと思います。

ホテルのクリーニングに頼んでも黄色くなるのは同じだと思うし。
だって水は同じですもんね。
ドライクリーニングがあるとも思えないし、別になんだっていいわけでしょ。
インドだし(笑)。