中国の方達は。

中国人というのは、確かに、街中をパジャマで歩いたり、上半身を出して歩いたり、
すぐにたんや唾をはき、食べ方が汚い、、というイメージがあり、
それは確かなものだったりしました。

北京オリンピックのときに、「世界から人がやってくるから、そういうことはしないように」ってお達しがあって、
まず、順番を守ろうっていう行いが始まったと聞いています。

中国人って、並ぶ、ってことをしないんです。
我よ割れよと前に出る。
それを、順番に並ぼうって。。。
こういう基本的なところが出来ていなかったのです、これは生まれた時からそうなので仕方ないかも。

今は、順番はそこそも守る(?)ようにもなったし、たんや唾も、都会人はしなくなったのかな、、、。
良く分かってません。

コロナの後はそういうことはやめましょう印藤がさらに高まったと聞いています。
じっさいにはどうなのかは輪待ってませんよ。
でもいいことだと思いました。
こういう行いを国がやっていかないと、絶対あのままでした。

お腹を出して歩く、は、欧米人もするかもですが、なんかね、、質が違うんですよね。

世界のマナーに中国人も近づいてきたってところかな。

紙で何が悪い

私はなんでも紙にメモをかきます。
スマホにメモ機能があっても、紙が好きなんです。
その書いた紙を忘れて出かけることもありますけどね(笑)。

紙に書いたメモを見ながら買い物してる人、いるでしょ?私だぇではないはず。
それでも知り合いにバカにされまして。
今のこの時代に紙ーー?って。
はい、紙です。
しかも、広告の裏とかそんなんが多いです、完璧に昭和です、でも、それでいいと思っています。
そんな、素敵な紙になんか方ら捨てられなくなっちゃうーー。

その辺の紙で十分ですよ。

さて、紙になんでもメモる私は、普段仕事しててもなんでもメモるので、机の上にもメモがいっぱいになります。
最後には捨てて綺麗にするのですがね。

そんな紙が必要あんおで、広告をとっておく、もいいですけど、安ーーーい紙があったら買い、
それを使ってもいます。
その紙がなくなってきたのいで買い物に行かなくちゃとは思うのですがね、、、
今はなかなか使途に出られません。

紙がなくなってきた。。
トイレットペーパーどころの騒ぎではないかも。。

ゴールデンウイークに変更

コロナの影響で春に卒業旅行とか、普通の旅行でもなんでも、キャンセルせざるを得なかった人たちは、
このゴールデン・ウイークに変更して行く人も多いみたいです。
国の指示ではどうしようもないですね。

皆、泣きました。。

でもこのゴールデン・ウイークには楽しみにしている人も多いと思います。
どこも、なんでもそうですけど安全って事はないので、各自の判断で。

でも、季節もいいし、暖かいと」ウイルスも飛ばない(飛びにくい)というし、
待っててよかったのかもです。
楽しみたいですよねーーー。
ほんと、コロナにはまいります。

毎年、ゴールデン・ウイークにはホリデーに出かける人たちが、逆にチケットがとりにくいとも聞きました。
(ほんとか??)
何を優先とかもないので、懸念してた人たちが間際になって探しても
チケットなどはとりにくいかと思います。

とにかく、早く収束して、皆が少しでも安心して遊びに行かれるといいですね。
そうなる事を望みます

映画からも学べる

亜別というのはなかなか消えませんが、とりわけ、エイズに関しての差別ってのが昔はあって、
それを映画「フィラデルフィア」からも学べるって知ってました?
あの映画のなかで、最初デンゼル・ワシントン演じる弁護士もエイズに対してちゃんとした知識を持たず、
はっきり言って差別していました。
でも、知識を得て、またおかしな差別をされている現場を見て弁護を引き受けるんです。

エイズは簡単に感染しませんし、それを理由に会社を解雇するのも違法です。

日本にもエイズの人はいますし、でもちゃんと公言して社会で働いているはずです。

そこにもし、ゲイへの差別があるとまたややこしいのですが、
今はそれもなくなってきているように感じます、どうでしょう。

映画をみたら差別の不当性とか、それ自体がおかしいことなのだってことも分かるので、
是非いろいろな映画を着てほしいなって思います。

エイズについてでなくても、映画ってのはいろいろ学べるんですよーー。

それに、エイズってゲイだけのものでもなく、
また、すぐに死ぬようなものでもなくなっています。
案外、今、あなたの隣にいる人がそうなのかもしれないんです。
それって、当たり前のことなんですよーー。

アップアップ

アップアップメソッド、というのが流行ってる(?)のか、どうも人気みたいです。
顔のリフトアップのことのようです。
手で顔を上げた写真がたくさん出てくるので、そういうことをするのだろうと思う。

本を第s田人はとても60、、いや、70近いとも思えないほどアップしてるし、肌もキレイです。
本を出すくらいだもんね。

顔をアップアップしていくことでなんと視力もよくなったとかです。
視力のためにやりたいわ笑

視力、、そんなに悪くないですけどね、、でも衰えてきてて、
視力が良かったがゆえに、下がるとショックなんですわ。

あとはね、活舌がよくなった人もいるらしいのです。
顔が上がると喋り方も変わるのかなー。

筋肉の動きがよくなりますからね、考えられますね、これもまる。
やりたい理由の1つです。

ということで、なんだ顔じゃないじゃん、、って感じですけど、いえいえ、もちろん顔が上がるのも嬉しいです。
本を買うかどうかはおいとくけど(!)、顔を上げるってことには興味あり!
(じゃ買え?)

企業する?

遠いのですが、とーーくの知り合いが「企業するぞーー」みたいな事を言っていて、
ちょっと笑ってしまった。
その人、、、、意気込みはいいんだけど、なにも分かってない人です。
これから勉強していくのかもですが、、、。
滑稽だったんです。
でももちろん、その人の自由な生き方の表れですのでね、なにもいいませんし、陰ながら応援します。

企業って、定義があいまいですけど、自分の足でやっていかないといけないし、
難しいことですよねー、、、でも、自分は自分なりの企業をしていくので、いいのだ。

自分のことだけを考えよう。

ただ、情報どろぼうにあいたくないし、傷つきたくないので、
そういう恐れのある人は遠ざけます。
これだけは決めています。

実はその「企業するぞーー」の人もそのなかの1人あんおです。
遠ざけます。
傷つきたくないですからね。

そしてどうか、自分のチカラで頑張ってみてください。
輪あつぃを頼らないでーーー(!)。そこだけです。
私はなにもできまえんし、お金もありません。

プロがするメイク

クリスマスになると、イギリスのクイーンは国民に向けてスピーチをします。
この時のスピーチの様子は「キングのスピーチ」(映画)でも語られています。
有名です。

さて、その日に限ってだけ、クイーンにはプロのメイクアップ・アーティストが入るのだそうです。
普段は自分でやられているのですねーー。
そういえば、クイーンは人前でもリップをそっと塗ったりします。
乾燥するのかしら??

しかし、毎日人にやってもらっているのではなくて、1年に一回だけのことだなんて。
これも驚きですよ。ねーー!?

昔の、ヴィクトリア女王の映画を見てると、クイーンは朝、誰かに起こされるまで寝ていて、
寝たまんま(!!)、洋服を着せてもらい、
寝たまんま(!!)食事をする、、みたいな感じでした。

メイクもしてもらっていました。
靴も履かせてもらっていました。
なにからなにまでひとまかせだったのです。
あれが本当かどうかは分からないし、今の時代、靴くらいは自分で履くのでしょうけど、
でも、クイーンみずからお化粧しているなんて、、毎日、、、これは驚きです。

世界に向けて配信される、ってのもあるのでしょうけど、クリスマスのスピーチの徳がの時だけ、
プロがシテル...でも。。。
普段とあまり変わらないって思えるのですがどうでしょう?
やっぱるプロはプロに仕事をしているのでしょうか?
私はそういうのにうといので分からないのですが・・。

名前を替えたら出た

対で、髪の毛を洗いたいと思っていて、たんあんる「ウオッシュ」でいいわけだけど、
マッサージ天国だからマッサージとシャンプーがついてるのがいいなと見ていました。

でもなかなか出て来なくて、ヘッドマッサージ、って打ってたからかな?と思い、
ヘッドスパ&シャンプーって打ったら少し出てきました。

スパにしないとダメなのか、、笑

現地に巣産んでる人が書いてるブログを発見しました。
これなら確かでしょう。
(そのお店がまだあれば)

シャンプーもあるし、カットもある。
カットは今回しないけど、シャンプーだけしてほしいーー!
なんとかしてここへ行かなくては。

きっと行けばあちこちにあるとは思うんだけどね。

どうしてシャンプーにこだわるかっていうと、安いホテルに泊まると水しかでなおこともあるし、
髪の毛が多すぎて自分で洗うのが嫌いなんです。

引こうkで持って行くシャンプーの量も極力少なくしたくて。
なので、、、是非シャンプー情報あったらくださーい。

なかなかうまくいかないものだ

とあるものを作ろうとしていて、その材料を外国で揃えるとなると大変でごじゃる。
まず、それの専門用語が、日本語でも分かってないのに英語で言わなくてはいけない。
辞書でぎいたってそれが正しいとも限らす、メーカーやお店によって、
同じものなのに呼び方が違うだけで「ない」って言われてしまうのだ。
悲しいぞ。

いずれにしてもうまくいかないもので、でも頑張って探すのだ。
ネットでも出てくるけど、直接目で見たいから大変だ。

例えばタコ糸。
なんていうかて、まさかオクトパスじゃない、、、笑
でも辞書ではそうやって出て来る可能性もあるよね。
カタカナで鬱とおバカな辞書はそう出すものなのだ。

その凧じゃないぞ、ってつっこみして無視、っと。

こんなふうに(どんなふうだよ!)難しいものなのだ、でもやらなくてはいけない。

何でもそうだ、野菜のな雨も、英語だからってどこの英語圏でもおなじではないし、
その国で使われている言葉を使って頑張らねばならない。
あー大変だ。でもやるしかないのだ。

日本でだってはじめてすることは難しいのに、それを外国で始めるってのが、、楽しくもあり、
ストレスでもある、、、でも頑張るよ、、、とほほ。。

せつない映画

まだ見てはいないのですが、ちらっと流れたストーリーを聞く限り、少しせつなそうな映画
「とらわれて夏」
見た人も多いのでは?
ケイト・ウインスレットが出ています。

たった4日か5日の間の出来事を描いたようで、子供の目線でみているようです。
どうやらこの子供がキーでもあるみたい。

大きくなってお店を開くとこまでやってるので、この子も見るのが楽しみです。
こういうの、なんだか好きなんだよねー。

脱獄した、しかもケガをしてる男性との数日。。
子供(男の子)からしたら家に男性がいること自体が珍しいし、
そこで焼いたケーキがすごい記憶になってて、
そのケーキのお店を開いちゃうんだからすごい。

そんな目で見てるから、手紙が来て「母はいまもひとりでいる」って言ってしまうんだよね。
優しいなー、そして、この脱獄男性が好きだったんだねー。

父親の姿を見た、、ってとこかな?
まだ見てないからすべて想像だよ。
切ない映画を見たかったわけではないです、ケイト・ウインスレットが好きなだけ。

この映画の事は知りませんでした。
テレビで予告を見るまではね。
彼女もほんといろいろな映画に出てましねー。
タイタニック以来、ものすごいです、そして、どれも評価されるものばかり。
素晴らしい女優さんです。
だから見たいのだ。

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